呪い代行体験談

医者も見放した末期のがん

呪い代行夫婦関係

日本呪術呪鬼会 > 呪い代行体験談 >医者も見放した末期のがん 。

依頼者:O.Mさん(男性/50代/会社員)

呪鬼会様には何とお礼を申し上げればよいか言葉がみつかりません。 私は先日まで余命半年といわれた人間です。

会社の定期健診でガンが見つかりました。その前の検診では何も見つからず日ごろから健康には気を付けていた私にとっては全くの晴天の霹靂、信じられるものがありませんでした。

しかし、現実は非常、私の心持など関係なく、入院手続き、医師からの無情な余命勧告。治療よりも残された時間をどう過ごすか、そんなこと考えたこともなかった。 まだ息子は大学生、自宅のローンも残っている。私が今死ねば家族はどうなるのか・・・それよりも・・・まだ死にたくない。 旅行もしたい。趣味の釣りをもっとしたい。家族と一緒にすごしたい。 あちこちの病院を回りました。いかがわしい民間療法にも多額を費やしました。

効果はなかった・・・体力は下がり、自分でも鏡を見れば死相が映っていた。 ある日、妻が嬉しそうに病室に入ってきました。 手は同じくガンで余命半年といわれた人の奇跡の回復談が。呪いでガンが?祈祷による治療?馬鹿な・・・健康な時なら一蹴したでしょう。

私たちにはそんな余裕などなかったのです。これが最後の手だ・・・妻にすぐに呪鬼会に連絡をとるように伝えました。 呪鬼会には同じような相談が多く寄せられているそうです。 必ず治る、とは言えません。担当者は言いました。私は失望しましたが、その後の、でもあなたの回復を祈らせてほしい、この言葉に呪鬼会にかけようと思いました。

それから三年がたちます。私は仕事に復帰し、趣味の釣りも楽しんでいます。 来年は結婚三十年に息子が海外旅行をプレゼントしてくれるそうです。 それまで健康でいたいと思います。 呪鬼会の方々、本当にありがとうございました。

呪鬼会より返信

体調戻られたようで安心しました。ご依頼の際の切実なる声に我々も一丸となり呪術に立ち合い、がんと闘う決意を固めました。まだまだ安心するには早いかと思いますが今、ご家族で過ごされるお時間、呪いの力で勝ち取った貴重な日々です。大切にお過ごしになられてください。

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