呪い代行インタビュー

隣人は選べない

呪い代行インタビュー

日本呪術呪鬼会 > 呪い代行インタビュー >隣人は選べない

●自己紹介をお願いします。
野中です。

●呪鬼会との関りは?
今から2年ほど前になりますが近所トラブルの件でご相談させていただきました。

●近所トラブルとは?
5年ほど前に念願の一軒家を購入しまして。その際のお隣の家族と少し問題がおきまして。

●具体的には?
お隣の家族は老夫婦がお住まいだったのですが、最初はとてもよくしてくださっていたんですが、 そのうち、うちの事情にもあれこれと口をだされるようになりまして。 例えば、洗濯物の干し方、とか家の前の掃除が、とか。
最初は親切だと思っていたんですが、そのうちちょっと・・・お付き合いをやめようかなって。 特に妻の方が精神的に疲れるからって。 それでまぁ、色々とうちに来れてたんですけど、お断りするようにするようになって。
それでですかね・・・ちょっと気分害されたのかもしれませんが、あいさつなども露骨に無視されるようになったりして。 それはまぁよかったんですけど。
だんだん嫌がらせっていうか。不審なことが起きるようになって・・・

●例えば?
うち、犬がいるんですけど、ある日、犬の様子がおかしくて。泡吹いてたんですね。 それで病院に急いで連れていったらなんとかいう殺鼠剤に服される薬剤を飲んでたって言われて。 急いで犬小屋確認したらあげた覚えのない犬用のクッキーがあって。

●それが老夫婦の仕業だと?
その時ははっきりした証拠はなかったんですけど、それからも色々あって。だから隠しカメラ設置したんですね。そしたらはっきりとそのおじいさんが・・・。

●警察に通報は?
しました。でもそのおじいさんは町内でも有名な方で。警察も軽い注意っていうことで。終わっちゃって。カメラの件があってからさらにおじいさんたちの嫌がらせは加速していって。 朝から晩まで大音量の音を流す、こっちが選択してるのに庭でものを燃やす、着替えるときわざと窓を開けてこちらに下半身を見せたり・・・。 警察もお隣さん同士で解決してください、くらいしか言わないし。

●老父とお話は? しました。
でもとりつく島もなく。お前らなんてでていけ!の一点張りで・・・出ていくにもローンありますしね。。 でもだんだん妻も精神的におかしくなっちゃってまだ幼い子供にあたったり、鬱の兆候が出てきて・・・家庭が壊れていく恐怖でいっぱいでした。

●それで呪鬼会に?
はい。もう。どうしようもなくなって・・・最後の手段だと思いました。 自分でもどうしていいのかわからなくなって・・・とにかく平穏な日々を取り戻したいって。 あのじじいとばばあをこの世から消してほしい。そう呪いをかけてもらいました。

●呪術師とはどのようなやり取りを?
そうですね。自分でもあの時はまいってて。とにかく助けてほしいっていうことを伝えました。本当にすがる気持ちでしたね。
先生から術式の説明を色々受けましたけど・・・とにかく一番効果的な術式をお願いすることにして、金額は一番高いものだったかもしれませんけど、 とにかく呪いをかける、なんてことお金で解決できるならどんな金額でも安いって思いますから。
最初はおじいさんに嫌がらせをやめてもらいたいっていう呪いをかけてもらうつもりでしたけど、先生と話をしていて自分自身、安心したのかな。
ちょっと冷静に考えたらどうしてこっちがへりくだって、やめてもらいたい、なんてね。 そうじゃねーだろ!と愛する家族をあんなに苦しめたじじい。ばばあ!ぶっ殺したい!ってそこまで思いました。 それでその気持ちをそのまま伝えました。
あのときの先生の「確かに承りました」っていう声、今でもはっきり覚えてます。

●その後、どうなりました。
あのーあんまりいうと・・・ね、ぶっ殺したい!なんて言ったもんですし・・・ちょっと私も自分への身の危険があると嫌なので・・・ でも。今は家族幸せに暮らしてます、とそれだけ言わせてださい。

●それでは最後に一言お願いします。
えー呪鬼会の先生。呪いの力本当にすごかったです。 あの時は本当に呪鬼会のお力、呪いの効果で救われました。 これからも世のため、人のため、ご活躍期待してます。ありがとうございました。

●ありがとうございます こちらこそ。
ありがとうございました。

Tweet
信頼できる呪い代行 呪い代行