呪い代行インタビュー

エリート会社員の望み

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●自己紹介をお願います。
東京都在住、会社員。本田です。

●呪鬼会を知った経緯について教えてください。
そうですね。私の場合は、友人の紹介ですね。

●ご友人は呪鬼会の呪い代行を利用されたのですか?
はっきりとは聞いていませんが、恐らくそうだと思います。

●それはなぜですか?
友人の力強いすすめと自信にあふれるふるまいっていうんでしょうかね。 確信に満ちた紹介でした。

●当初、「呪い代行」とう業についてどのようなお考えがありましたか?
私の場合、「呪い代行」という言葉は認識していなかったんですね。 友人から呪鬼会という団体があり、悩みを画期的な方法で解決することができるかもしれない、とすすめられて。 呪いって聞くとやはり怖いというかオカルトめいた感じですね。今はまったくそう感じませんが。

●それでは当時のお悩みについてお話しいただけますか。
そうですね。私は外資系のコンサルをしていまして、数字上のノルマもさることながら社内の人間関係、 特に足の引っ張り合いが厳しく、当時担当していたプロジェクトも同僚の妨害により思進捗状況が芳しくなく、 どうにかその同僚を排除できないものか、と検討していました。

●外資にお勤めのコンサルタントが呪い代行を依頼するとは意外ですね。
そうでしょうね。私もそう思います。ただ実際に呪術師の先生とお話することがあり呪術のロジック、プロセスとコミットに自信を感じましたね。 これはかける価値があると。 私なりに他の呪い代行のサイトを調べていましたが呪鬼会が一番だとそう考えました。

●それでは依頼までの経過はいかがでしたか。
まず呪術師の先生と何度も相談を重ねました。 私の悩みを話して、私の悩みの本質についてお互いに理解を深めましたね。 私の場合、同僚を排除したいというのが当初の願いだったのですが、呪術師の先生と話していくうちに、 コミットすべきは担当しているプロジェクトの成功で在り、それには同僚の協力を得ることが願いではないのか、となりました。 なるほどなと思いましたが、それができれば苦労はないな、とも思いました。 それは呪術師の先生に伝えましたけどね。
それからしばらく一人で考えて、呪術師の先生の言うとおりだなと思ったので正式に依頼をお願いしました。

●依頼に関する手続きや金銭について不明な点はありましたか。
特になかったですね。そのつど、電話やラインで相談していましたし。 結論から申し上げますとお支払いした金額以上の結果が出たと満足しています。

●それでは呪い代行の結果についてはいかがでしたか。
当初は同僚の退職や失脚、最後は死を望んでいましたが、呪術師の先生の助言通り、同僚との関係修復を望んだ結果、依頼後、みるみる同僚との関係が目に見えるようによくなっていきました。
以前はお互いミスの擦り付け合いで足の引っ張り合いが当然の関係でしたが、今はお互いによい面をフォローしていき作業効率は倍増し、部での評価も上がり結果、お互いとも来年の昇給は期待できそうです。

●ご友人から呪鬼会をご紹介されたとのことでしたが同様にもしもご友人でお悩みの方がいれば呪鬼会をご紹介されるでしょうか。
その関係にもよりますが、恐らくとても親密で大切な人であればあるほど紹介すると思います。 なぜなら誰にでも紹介するような軽々しいものではないと考えていますし、一生に一度くらいの切り札と思っています。 なので、誰彼にでも紹介ということはしないと思います。

●それでは最後に一言お願いします。
呪鬼会の先生と出会えたことは一つの運命だと思います。 運命に導かれたこと心より感謝申し上げます。 また今回のこと、誠に奇跡のような現象だと思います。これからも呪いの力で世の中を導いていってください。

●ありがとうございました。
こちらこそお世話になりました。

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隣人は選べない 呪い代行