呪い代行インタビュー

姑を呪い殺した嫁

呪い代行インタビュー

日本呪術呪鬼会 > 呪い代行インタビュー >姑を呪い殺した嫁

●よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。

●お名前教えていただけますか。
まゆみです。42歳、専業主婦です。

●今回どのようなお話をしていただけますか。
はい。呪鬼会の呪い代行を依頼したことですね。

●呪い代行を依頼されたのはどのような経緯だったのでしょうか。
えっと、結婚して15年経つんですけど。 夫のお母さん、姑との関係が結婚当時からよくなくて。それで色々悩んでて。 -姑との関係改善を呪い代行にいらいしたということですか。 えっと、改善っていうのはちょっと違うんですよね。 まぁ・・・あの・・・えっと・・・死んでほしいっっていう(笑)

●呪殺を依頼されたということですか。
そう・・・ですね。はい。

●どうして呪い殺すまでの覚悟にいたったのでしょうか。
そうですね。結婚して15年、結婚した時から姑は私のことが気に入らなかったみたいで、 やれ家柄がとか。田舎なんですよね。だから土地だけは大きいんですけど大した家柄でもないんですけど(笑)
それでもうちの息子にはもっといい嫁がいたはずだーとか私に聞こえるように近所に言いふらしたりしてたんですね。 主人も最初はそんなこと言ってるのは今だけだから、なんて言ってたんですけど、結局だんだんお母さんの肩ばっかりもつようで。 何かつに着けてお前が悪い、母さんの言うとおりにしろ。なんて言われて。
そのうち子供に恵まれたんですけど、なににつけても子育てに口出してきて。 もうほんっとうにたえられらくなっちゃって、離婚しようと思ったんですね。
それで弁護士に相談したんですけど、そこでも姑が、あることないこと言って、慰謝料なんて払う必要ないし、お前はどこにでも野垂れ死んでもいいから子供だけは置いていけなんて話をされて。 そうなったらこっちもあのババア!って。死ね!って死ね死ね死ね!って毎日一人で泣いてました。

●それは大変でしたね。
弁護士や旦那さんはあてにならなかった、と。 はい。全然ですね。やっぱり女一人、お金もそんなにないってことはみじめだなって思いました。 向こうのやりたい放題の付き合わされて・・・誰も味方してくれない、そんな状態でした。

●それから呪鬼会への依頼につながったということですか。
はい。ある日、ネットのAで呪鬼会のこと見て。 最初は、うっそだー!って思いましたけど。でも相談してみるだけならいいかなって。

●相談されていかがでしたか。
話を聞いてもらえてまずすっきいりした気持ちになりました。 恥ずかしい話、結婚して専業主婦だったので友達とも疎遠になってたので話を聞いてくれる人もいなかったんですよね。 あのまま一人で悩んでたら自殺してたかもしれないですね。

●呪殺の依頼はいかがでしたか。
えっと(笑)あの(笑)あのバアア、死にました(笑) 依頼して半年くらいですね。
ババアが急に倒れたって旦那から連絡あって。 キッチンで急に胸を押さえて倒れたそうです。お昼前だったからみんないなくて。 心臓発作だったそうです。病院への搬送も遅れたみたいで。そのまま。 お医者さんの説明でもしすぐに搬送されたら助かったのに残念でしたって。
私、それ聴いたとき、笑いこらえるの大変で(笑) だって、ババアの死に顔もほんと最高に面白くって。 お医者さんが言うには発作始まってから30分くらいはもだえ苦しんだんじゃないかって(笑) もう最高の結果でした!

●心臓発作と呪いは関係があると思いますか。
ねぇ・・・どうでしょうね。私は専門家じゃないのでわかりませんけど。 でも私はそう思うことで私が手を下したんだ!あのババアを殺してやったんだ!って毎日心の中で言ってますけどね。

●それでは最後に一言いただけますか。
はい。呪鬼会の呪術師の先生、あの時な呪殺の依頼ありがとうございました。 えっと、もう依頼することはないと思いますけど、呪鬼会のこと、一生感謝し続けます。 本当にありがとうございました。

Tweet
エリート会社員の望み 呪い代行