呪い代行インタビュー

社内の憧れ人

呪い代行インタビュー

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●自己紹介をお願いします。
はい。機械メーカー勤務、園田、33歳です。

●今日はご足労頂きありがとうございます。
いえ、こちらこそ貴重な機会いただき光栄です。

●それではまず呪鬼会との関わりについてお話しいただけますか?
えっと、あれは5年ほど前の事でした。当時、大学時代から思いを寄せていた女性がいまして、 その彼女とのことで悩んでいまして、、、それがきっかけですね。

●彼女との関係は、一方的な片思いということですか?
そうですね・・・大学からの思いというか、大学の時は話したこともない存在でした。 彼女はあのー++大学のミスにも選ばれるような女性で。 私はまぁ・・・この容姿で、女性とお付き合いをしたこともまともになく。はい・・・。

●憧れの女性ということですね。
はい。そうですね。大学の時からずっときれいな人だなーって思ってたくらいだったんですけど。 卒業してから就職して、28歳の時に転職をしたんですね。 その転職先に彼女も務めていて。これは運命だ!って勝手に舞い上がってました。

●彼女とはその後どうなったんですか。
どうもこうもなかったですね。っていうか彼女は僕の事なんてしらないし、たまに会社の親睦会でみかけるくらいで話しかけるような間柄でもなかったですから。

●でも同僚なんですから話しかけることは可能だったのでは?
まぁ・・・そうですよねぇ・・・うん。

●それで呪い代行にどうつながっていくのでしょうか。
まぁ・・・実はどうしても彼女に近づきたいって思いが大きくなっちゃって、ある日、人事のデータをこっそり見ちゃおうと思ったんです。今から考えたらすごいですよね。 だってログも残るから下手したらストーカー扱い、最悪首もあったかもしれませんから。 それでまぁ色々恋愛相談やおまじないを調べてて、呪い代行っていうのをみて。 恋愛でたくさんの人が旨く行った!って聞いたものですから。 電話してみようかなって。

●なぜ呪い代行だったのでしょうか。
うーん、うまく言えませんけど。人事のデータを盗み見ようとしたことがあったから合法であることが第一でしたし、自分の気持ちを代弁してくれるって思ったからですね。私は気持ちは高まりますけどそれを表現することがとても苦手で・・・呪術師の先生が私の気持ちを読み取ってくれるようでとても晴れやかな気持ちになりました。

●呪い代行後どうなりましたか?
実は、ある朝、出社しようとしたらエレベーターで彼女と一緒になって。あれ?こんなの初めてだなって思ったんですけど、なぜか呪い代行のあと、電車を一本はやめることにしたんですね。それで彼女との通勤の時間がばっちり合うようになって。 しばらくしたら自然とおはようございます。から。A大学の話になって、あれ?じゃあ今度みんなで飲みましょうよ。みたいな話がスラスラ進んでいっちゃって・・・。 後はもう本当に信じられないです。はい。

●それから彼女とはどうなりましたか。
それからしばらくして彼女と正式にお付き合いをすることになりました。実は来年、籍を入れる予定です。

●それはおめでとうございます。
本当にありがとうございました。呪鬼会の先生のお力の成果だと思います。

●それでは最後に一言いただけますでしょうか。
はい。呪鬼会様のおかげで私の人生開けました。今、本当に幸せです。これから彼女と、おなかの中の子ども、家族三人で幸せに暮らしていきたいと思います。本当にありがとうございました。

●くれぐれもお幸せに。
はい。ありがとうございました。

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姑を呪い殺した嫁 呪い代行